ワンコ&ニャンコの雑貨屋さん『すぷりんぐ』

2011年11月16日

永眠

今日、家のワンコが急死しました。
原因はおもちゃの綿でした。。。

綿でなんでと思いますがお腹で膨らみ腸でつまり吐く時に誤って肺に入り。。。

ワンちゃんでおもちゃをかじって食べちゃう子は気をつけて下さい。

家も気をつけていたつもりですが、他の子が遊んでたおもちゃが小屋の近くにいきそれを小屋の中に持ち込んで食べてしまったようです。。。

おもちゃが好きだっただけなのに。
ちょっとお馬鹿で食べちゃったんだよね。。。

こんなことになるなんて思わなかったよね。

ごめんね。。。何もしてあげられなくて。。。
070608_01.jpg
posted by CHIKA at 01:52| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月01日

編集 動物虐待 罰則強化の法改正へ

今後、環境省などが法律の改正案を来年の通常国会に提出する方針です。
これは、先月31日に開かれた環境省の専門家の委員会でまとまったものです。

動物保護団体によりますと、ペットなど動物への虐待は年々深刻化し、最近は暴力を振るうケースに加え、餌を与えないなどの「ネグレクト」が急増しているということです。

中間報告では、これまであいまいだった動物虐待の定義として暴力とネグレクトの両方を法律でより明確にすべきだとしています。

そのうえで、自治体の職員に動物を一時保護する権限を持たせ、警察との連携を進めることで取締りを強化するとともに最高で懲役1年、罰金100万円以下の今の罰則を懲役3年、罰金300万円以下を目安に引き上げる必要があるとしています。

委員会の委員で「日本動物福祉協会」の山口千津子調査員は「海外では動物虐待が発覚すれば飼い主に飼育禁止という措置を取る国もある。児童虐待と同じように社会の中で早期発見を促すシステムの整備が求められる」と話しています。

一方、中間報告では東日本大震災でペットや家畜が避難所などに収容できず、置き去りにされるケースが相次いだことから、災害時のペットなどへの対応を法律で具体的に規定すべきだとしています。

今後、環境省などがさらに検討を進めて動物愛護法の改正案を来年の通常国会に提出する方針です。

***************************************************

やっと少し動き出したか。。。。

でもまだこれからが大変だと思う。


なんで日本はこうも動物の命に対して考えが薄いんだろう。
posted by CHIKA at 18:23| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。